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東京工業大学 未来産業技術研究所 都市防災研究コア

査読付き論文(Journals)

海外論文           :14編

A-14) Shoichi KISHIKI, Dong-Seok Lee, Satoshi Yamada, Takanori Ishida, Yu Jiao:Low-cycle fatigue performance assessment of current Japanese steel beam-to-column connections determined by ductile fracture, Journal of Engineering Structures, Volume182, pp.241-250, 2019.3
A-13) Dong-Seok LEE, Shoichi KISHIKI, Satoshi YAMADA, Takanori ISHIDA, Yu JIAO:Experimental Study of Low-Cycle Fatigue Behavior of a Welded Flange-Bolted Web Connection in Steel Moment-Resisting Frames, Journal of Earthquake Spectra, The Earthquake Engineering Research Institute, Vol.34, No.4, pp.1829-1846, 2018.11
A-12) Andreea Dutu, Mihai Niste, Iulian Spatarelu, Daniel Ioan Dima, Shoichi KISHIKI: CSeismic evaluation of Romanian traditional buildings with timber frame and mud masonry infills by in-plane static cyclic tests, Journal of Engineering Structures (accepted)
A-11) Zhe Qu, Jinzhen Xie, Tao Wang, Shoichi KISHIKI: Cyclic Loading Test of Double K-braced Reinforced Concrete Frame Subassemblies with Buckling Restrained Braces, Journal of Engineering Structures, Volume139, pp.1-14, 2017.5
A-10) Diana ENE, Satoshi YAMADA, Yu JIAO, Shoichi KISHIKI, Yoshinao KONISHI: Reliability of U-shaped Steel Dampers as Seismic Isolation Devices for Base-Isolated Structures Subjected to Biaxial Excitation, Journal of Earthquake Engineering & Structural Dynamics, DOI: 10.1002/eqe.2806, Volume45, Issue11, pp.???-???, 2016.9 published online
A-9) Diana ENE, Shoichi KISHIKI, Satoshi YAMADA, Yu JIAO, Yoshinao KONISHI, Masao TERASHIMA, Norihisa KAWAMURA: Experimental Study on the Bidirectional Inelastic Deformation Capacity of U-Shaped Steel Dampers for Seismic Isolated Buildings, Journal of Earthquake Engineering & Structural Dynamics, DOI:10.1002/eqe.2621, Volume45, Issue2, pp.173-192, 2016.2
A-8) Zhe QU, Shoichi KISHIKI, Yusuke MAIDA, Hiroyasu SAKATA: Subassemblage Cyclic Loading Test of Buckling Restrained Braced RC Frame with Unconstrained Gusset Connections, Journal of Structural Engineering, ASCE, DOI:10.1061/(ASCE)ST.1943-541X.0001407, 2016.2
A-7) Zhe QU, Shoichi KISHIKI, Yusuke MAIDA, Hiroyasu SAKATA, Akira WADA: Seismic responses of reinforced concrete frames with buckling restrained braces in zigzag configuration, Journal of Engineering Structures, DOI:10.1016/j.engstruct.2015.09.038, Volume105, pp.12-21, 2012.12
A-6) Yu JIAO, Shoichi KISHIKI, Satoshi YAMADA, Diana ENE, Yoshinao KONISHI, Yuuma HOASHI, Masao TERASHIMA:Low Cyclic Fatigue and Hysteretic Behavior of U-Shaped Steel Dampers for Seismic Isolated-buildings under Dynamic Cyclic Loadings, Journal of Earthquake Engineering & Structural Dynamics, DOI:10.1002/eqe.2533, Volume44, Issue10, pp.1523-1538, 2015.8
A-5) Zhe QU, Shoichi KISHIKI, Toshiyuki NAKAZAWA:Influence of Isolation Gap Size on Collapse Performance of Seismically Base-Isolated Buildings, Journal of Earthquake Spectra, The Earthquake Engineering Research Institute, DOI: http://dx.doi.org/10.1193/031912EQS097M, Vol.29, No.4, pp.1477-1494, 2013.12
A-4) Zhe QU, Shoichi KISHIKI, Hiroyasu SAKATA, Akira WADA and Yusuke MAIDA:Subassemblage Cyclic Loading Test of RC Frame with Buckling Restrained Braces in Zigzag Configuration, Journal of Earthquake Engineering & Structural Dynamics, DOI: 10.1002/eqe.2260, Volume42, Issue7, pp.1087-1102, 2013.6
A-3) Yao CUI, Hayato ASADA, Shoichi KISHIKI, Satoshi YAMADA:Ultimate Strength of Gusset Plate Connections with Fillet Welds, Journal of Constructional Steel Research, DOI:10.1016/j.jcsr.2012.03.010, Volume75, pp.104-115, 2012.8
A-2) Zhe QU, Akira WADA, Shojiro MOTOYUI, Hiroyasu SAKATA, Shoichi KISHIKI:Pin-supported Walls for Enhancing the Seismic Performance of Building Structures, Journal of Earthquake Engineering & Structural Dynamics, DOI: 10.1002/eqe.2175, Volume41, Issue14, pp.2075-2091, 2012.11
A-1) Yu JIAO, Satoshi YAMADA, Shoichi KISHIKI, Yuko SHIMADA:Evaluation of Plastic Energy Dissipation Capacity of Steel Beams Suffering Ductile Fracture under Various Loading Histories, Journal of Earthquake Engineering & Structural Dynamics, DOI: 10.1002/eqe.1103, Volume40, Issue14, pp.1553-1570, 2011.11

日本建築学会 構造系論文集  :56編

B-56) 吉敷祥一,梶間夏美,薩川恵一:山形鋼高力ボルト接合部の突出脚への並列材付加による乾式補強,日本建築学会構造系論文集,第84巻 第757号,pp.???-???,2018年01月
B-55) 吉敷祥一,岩﨑祐介:局部座屈により耐力劣化した角形鋼管柱の被災後補修法,鋼部材の被災後補修に関する研究 その1,日本建築学会構造系論文集,第83巻 第743号,pp.179-189,2018年01月
B-54) 三木徳人,吉敷祥一,山田 哲,長谷川隆,焦 瑜:梁ウェブにおけるモーメント伝達効率が低くなる角形鋼管柱とH形鋼梁で構成される骨組の耐震性能評価,日本建築学会構造系論文集,第82巻 第737号,pp.1113-1123,2017年07月
B-53) 毎田悠承,吉敷祥一,曲 哲,前川利雄,濱田 真,坂田弘安:座屈拘束ブレース接合部を有する損傷位置保証型RC梁の力学挙動,日本建築学会構造系論文集,第82巻 第737号,pp.1091-1101,2017年07月
B-52) 巽 信彦,吉敷祥一:接合形式の異なる山形鋼ブレースの接合部耐力と繰り返し変形性能,日本建築学会構造系論文集,第82巻 第736号,pp.909-919,2017年06月
B-51) 吉敷祥一,岩﨑祐介:局部座屈変形に基づく鋼柱の残存耐力評価-“見える損傷”の定量化に基づく鋼構造骨組の即時損傷評価法 その3-,日本建築学会構造系論文集,第82巻 第735号,pp.735-743,2017年05月
B-50) 吉敷祥一,巽 信彦,佐藤亮太,長谷川隆,山田 哲:圧縮軸力を伝達する梁端ピン接合部の回転性能に関する実験,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第730号,pp.2101-2111,2016年12月
B-49) 山田 哲,李 東錫,吉敷祥一,石田孝徳,三木徳人:ボルト配置をパラメーターとした現場混用形式梁端接合部の小振幅繰り返し載荷実験,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第727号,pp.1541-1551,2016年9月
B-48) 白井佑樹,山田 哲,坂田弘安,島田侑子,吉敷祥一:瀧口克己氏の討論に対する回答,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第725号,pp.1175-1176,2016年7月
B-47) 山田 哲,エネ ディアナ,吉敷祥一,焦 瑜,小西克尚,帆足勇磨:免震構造用U字形鋼材ダンパーの損傷評価における水平2方向入力の影響,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第724号,pp.1027-1037,2016年6月
B-46) 吉敷祥一,佐藤亮太,山田 哲,長谷川隆:鋼種が異なる梁端接合部の繰り返し変形性能の評価法,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第723号,pp.917-927,2016年5月
B-45) 巽 信彦,吉敷祥一,長谷川隆,山田 哲:接合部詳細に着目した2層1スパン実大ブレース架構の実験,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第722号,pp.779-789,2016年4月
B-44) 山田 哲,三木徳人,吉敷祥一,焦 瑜,長谷川隆:梁ウェブにおけるモーメント伝達効率が低い柱梁接合部の繰り返し載荷実験,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第720号,pp.345-355,2016年2月
B-43) 吉敷祥一,巽 信彦:単一山形鋼ブレースの残留たわみと両脚の開きに基づく損傷評価-“見える損傷”の定量化に基づく鋼構造骨組の即時損傷評価法 その2-,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第719号,pp.143-153,2016年1月
B-42) 吉敷祥一,河野由佳:山形鋼高力ボルト接合部に対する隅肉溶接の付加による補強,日本建築学会構造系論文集,第81巻 第719号,pp.111-121,2016年1月
B-41) 白井佑樹,山田 哲,坂田弘安,島田侑子,吉敷祥一:組合せ荷重を受けるアンカーボルトと周辺コンクリートの力学的挙動に関する実験研究,日本建築学会構造系論文集,第80巻 第717号,pp.1735-1744,2015年11月
B-40) 吉敷祥一,近藤直弥,山田 哲,長谷川隆:接合部詳細の違いに着目した引張ブレース付き柱梁部分架構の実験,日本建築学会構造系論文集,第80巻 第711号,pp.779-789,2015年5月
B-39) 山田 哲,焦 瑜,吉敷祥一:スカラップ底からの延性破壊によって決まる鉄骨梁の塑性変形能力評価法,日本建築学会構造系論文集,第80巻 第711号,pp767-777,2015年5月
B-38) 毎田悠承,前川利雄,出水俊彦,濱田 真,吉敷祥一,坂田弘安,和田 章:RC建築物における座屈拘束筋違の制振効果および接合部設計法-鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その3-,日本建築学会構造系論文集,第80巻 第710号,pp.647-657,2015年4月
B-37) 三木徳人,山田 哲,吉敷祥一,焦 瑜,長谷川隆:角形鋼管柱-H形鋼梁偏心接合部の力学挙動,日本建築学会構造系論文集,第80巻 第710号,pp.669-679,2015年4月
B-36) 笠井和彦,松田頼征,元結正次郎,吉敷祥一:制振架構接合部に対し新たな載荷法を用いた基礎的実験研究,日本建築学会構造系論文集,第80巻 第708号,pp.1547-1557,2015年2月
B-35) 吉敷祥一,山田 哲:露出柱脚の基礎コンクリート周辺ひび割れに基づく損傷評価-“見える損傷”の定量化に基づく鋼構造骨組の即時損傷評価法 その1-,日本建築学会構造系論文集,第79巻 第704号,pp.1547-1557,2014年10月
B-34) 吉敷祥一,エネ ディアナ,山田 哲,寺嶋正雄,小西克尚,川村典久:ランダムな水平2方向変形に対する繰り返し変形性能-免震構造用U字形鋼材ダンパーの水平2方向特性 その2-,日本建築学会構造系論文集,第79巻 第704号,pp.1457-1467,2014年10月
B-33) 毎田悠承,吉敷祥一,曲 哲,前川利雄,濱田 真,坂田弘安,和田 章:座屈拘束筋違を組み込んだ鉄筋コンクリート部分架構の実験-鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その2-,日本建築学会構造系論文集,第79巻 第699号,pp.603-612,2014年5月
B-32) 毎田悠承,吉敷祥一,野々山昌峰,曲 哲,前川利雄,濱田 真,坂田弘安,和田 章:座屈拘束筋違を取り付けるための接合部を有するRC部分架構の実験-鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その1-,日本建築学会構造系論文集,第77巻 第681号,pp.1737-1746,2012年11月
B-31) 吉敷祥一,髙山 大,山田 哲,エネ ディアナ,小西克尚,川村典久,寺嶋正雄:水平2方向載荷下における繰り返し変形性能に関する実験-免震構造用U字形鋼材ダンパーの水平2方向特性 その1-,日本建築学会構造系論文集,第77巻 第680号,pp.1579-1588,2012年10月
B-30) 中澤俊幸,吉敷祥一,曲 哲,和田 章:安全余裕度の確保を目的とした免震構造物のクリアランスの設定方法,日本建築学会構造系論文集,第77巻 第677号,pp.1159-1165,2012年7月
B-29) 吉敷祥一,鴨下直登,和田 章:制振壁の復元力と層間変形を受ける柱梁部分架構の弾塑性挙動に関する実験-制振壁を有するパッシブ制振構造の終局耐震性能の評価 その1-,日本建築学会構造系論文集,第77巻 第671号,pp.95-104,2012年1月
B-28) 竹内 徹,山本洋介,緑川光正,笠井和彦,ジェロム・ハジャー,引野 剛,松井良太,吉敷祥一:座屈拘束ブレースを用いた制御型ロッキング架構の応答評価-汎用慣性質量装置を用いた鉄骨造ロッキング架構の震動台実験 その2-,日本建築学会構造系論文集,第76巻 第667号,pp.1695-1704,2011年9月
B-27) 浅田勇人,吉敷祥一,山田 哲:鉄筋コンクリート立上部に設置した引張ブレース付露出型柱脚のせん断抵抗能力,日本建築学会構造系論文集,第76巻 第665号,pp.1347-1356,2011年07月
B-26) 中澤俊幸,吉敷祥一,曲 哲,三好 新,和田 章:免震構造物における耐震安全性の確率論的評価に関する基礎検討,日本建築学会構造系論文集,第76巻 第662号,pp.745-754,2011年4月
B-25) 浅田勇人,山田 哲,吉敷祥一,箕輪田 翔:既存屋内運動場における引張ブレース接合部の調査とそれに基づくガセットプレート隅肉溶接部の破断耐力評価,日本建築学会構造系論文集,第76巻 第659号, pp.185-193,2011年01月
B-24) 吉敷祥一,都筑 碧,和田 章:極表層地盤に埋設した鋼棒による木造戸建住宅の耐震補強に関する基礎実験,日本建築学会構造系論文集,第75巻 第658号,pp.2213-2220,2010年12月
B-23) 山田 哲,焦 瑜,吉敷祥一,柴田篤宏:軸方向に任意の載荷履歴を受ける鋼材の塑性変形能力,日本建築学会構造系論文集,第75巻 第656号,pp.1909-1916,2010年10月
B-22) 緑川光正,竹内 徹,引野 剛,笠井和彦,グレゴリー・ディアライン,大林 優,山崎僚平,吉敷祥一:せん断パネル及び張力材を有するロッキング架構の耐震性能-汎用慣性質量装置を用いた鉄骨造ロッキング架構の震動台実験 その1-,日本建築学会構造系論文集,第75巻 第654号,pp.1547-1556,2010年8月
B-21) 吉敷祥一,角野大介,薩川恵一,山田 哲:床スラブの影響を含めた柱梁接合部パネルの弾塑性挙動の考察,日本建築学会構造系論文集,第75巻 第654号,pp.1527-1536,2010年8月
B-20) 浅田勇人,吉敷祥一,山田 哲:鉄骨造露出型柱脚における鉄筋コンクリート基礎・アンカー系の側方破壊挙動,日本建築学会構造系論文集,第75巻 第654号,pp.1517-1525,2010年8月
B-19) 浅田勇人,吉敷祥一,和田 章:免震鉛ダンパー接合用アンカーボルトの引抜き挙動に関する基礎実験,日本建築学会構造系論文集,第75巻 第649号,pp.661-669,2010年3月
B-18) 山田 哲,薩川恵一,吉敷祥一,島田侑子,松岡祐一,吹田啓一郎:床スラブの付いたト型部分架構パネルゾーンの弾塑性挙動,日本建築学会構造系論文集,第74巻 第644号,pp.1841-1849,2009年10月
B-17) 吉敷祥一,窪田裕幸,柳瀬高仁,染井健二,和田 章:柱脚の浮き上がりを許容することで心柱効果を期待したロッキング制御型木質耐力壁の振動台実験,日本建築学会構造系論文集,第74巻 第644号,pp.1803-1812,2009年10月
B-16) 竹内 徹,笠井和彦,緑川光正,松岡祐一,吉敷祥一,安藤広隆:汎用慣性質量装置を用いた梁端ダンパー架構の振動台実験,日本建築学会構造系論文集,第73巻 第634号,pp.2239-2246,2008年12月
B-15) 吉敷祥一,植草雅浩,和田 章:ガセットプレートの存在が周辺部材の力学挙動に及ぼす影響(ダンパーを組み込んだ靱性骨組の総合的な耐震性能の向上 その2),日本建築学会構造系論文集,第73巻 第633号,pp.2027-2036,2008年11月
B-14) 田川浩之,柴崎公史,吉敷祥一,山田 哲,和田 章:構面外挙動による外周架構の進行性崩壊現象の実験的再現,日本建築学会構造系論文集,第73巻 第630号,pp.1361-1368,2008年8月
B-13) 吉敷祥一,大河原勇太,山田 哲,和田 章:免震構造用U字形鋼材ダンパーの繰り返し変形性能に関する研究,日本建築学会構造系論文集,第73巻 第624号,pp.333-340,2008年2月
B-12) 吉敷祥一,市川 康,山田 哲,和田 章:ガセットプレート接合部に着目した部分架構の実験(ダンパーを組み込んだ靱性骨組の総合的な耐震性能の向上 その1),日本建築学会構造系論文集,第620号,pp.133-140,2007年10月
B-11) 鄭 景洙,吉敷祥一,山田 哲:繰り返し複合応力を受ける鋼梁ウェブの履歴挙動に関する実験,日本建築学会構造系論文集,第614号,pp.131-138,2007年4月
B-10) 鄭 景洙,小林和子,吉敷祥一,山田 哲:変動軸力と繰り返し曲げを受ける鋼部材の損傷評価,日本建築学会構造系論文集,第612号,pp.179-186,2007年2月
B-09) 吉敷祥一,山田 哲,鈴木一弁,竹内 徹,和田 章:梁端上フランジを基点としたせん断伝達機構に関する実験,日本建築学会構造系論文集,第603号,pp.147-154,2006年05月
B-08) 山田 哲,鄭 景洙,吉敷祥一:繰り返し荷重を受ける鋼部材と鋼材の損傷の関係,日本建築学会構造系論文集,第603号,pp.139-146,2006年05月
B-07) 鄭 景洙,吉敷祥一,松本由香,山田 哲:繰り返し複合荷重を受けるパネル部材の履歴挙動に関する実験,日本建築学会構造系論文集,第602号,pp.203-210,2006年04月
B-06) 竹内 徹,調 浩朗,山田 哲,吉敷祥一,鈴木一弁,佐伯英一郎,和田 章:梁端弾塑性ダンパーの累積変形性能および損傷度評価,日本建築学会構造系論文集,第600号,pp.115-122,2006年02月
B-05) 吉敷祥一,上原大輔,山田 哲,鈴木一弁,佐伯英一郎,和田 章:下フランジにエネルギー吸収要素を設置した梁継手,日本建築学会構造系論文集,第597号,pp.135-143,2005年11月
B-04) 吉敷祥一,上原大輔,山田 哲,鈴木一弁,佐伯英一郎,和田章:損傷を梁端下フランジの接合要素に限定する新しい鋼構造骨組 その3. スラブの影響とひび割れ損傷に着目した実験,日本建築学会構造系論文集,第595号,pp.123-130,2005年9月
B-03) 吉敷祥一,山田 哲,竹内 徹,鈴木一弁,佐伯英一郎,和田 章:損傷を梁端下フランジの接合要素に限定する新しい鋼構造骨組 その2. 床スラブ付き架構の実験,日本建築学会構造系論文集,第585号,pp.177-184,2004年11月
B-02) 山田 哲,吉敷祥一:バウシンガー効果を考慮したダンパー用鋼材の簡潔な履歴モデル,日本建築学会構造系論文集,第581号,pp.109-116,2004年7月
B-01) 吉敷祥一,山田 哲,竹内 徹,鈴木一弁,岡田 健,和田 章:損傷を梁端下フランジの接合要素に限定する新しい鋼構造骨組 その1. ウェブ塑性化スプリットティを用いた柱梁接合部の実験,日本建築学会構造系論文集,第575号,pp.113-120,2004年1月

日本建築学会 技術報告集   :12編

C-12) 石田孝徳,伊山 潤,吉敷祥一,島田侑子,山田 哲,清家 剛:熊本地震による屋内運動場の構造被害,日本建築学会技術報告集,第24巻,第58号,pp.1313-1318,2018年10月
C-11) 毎田悠承,渡辺英彦,前川利雄,濱田 真,増子 寛,曲 哲,吉敷祥一,坂田弘安,和田 章:座屈拘束筋違を組み込んだRC骨組の実大施工実験およびアンカーPC鋼棒の緊張力長期計測,日本建築学会技術報告集,第24巻,第58号,pp.1027-1030,2018年10月
C-10) 伊山 潤,松尾真太朗,吉敷祥一,石田孝徳,東 康二,城戸將江,岩下 勉,澤田樹一郎,山田 哲,清家 剛:熊本地震で被災した鉄骨造文教施設の被害調査の概要,日本建築学会技術報告集,第24巻,第56号,pp.183-188,2018年2月
C-09) 山田 哲,小林良平,エネ ディアナ,焦 瑜,吉敷祥一,小西克尚,帆足勇磨,西本晃治:免震構造用U型鋼材ダンパーの水平2方向載荷実験に用いる標準載荷履歴の提案,日本建築学会技術報告集,第22巻,第50号,pp.127-132,2016年2月
C-08) 焦 瑜,山田 哲,エネ ディアナ,小林良平,吉敷祥一,小西克尚,寺嶋正雄,帆足勇磨:免震層の罫書き記録に基づく免震構造用U型鋼材ダンパーの損傷評価法,日本建築学会技術報告集,第21巻,第48号,pp.649-654,2015年6月
C-07) 山田 哲,伊山 潤,島田侑子,松本由香,長谷川隆,清家 剛,中野達也,吉敷祥一:東北地方太平洋沖地震および余震による学校体育館の構造被害,日本建築学会技術報告集,第20巻,第44号,pp.133-138,2014年2月
C-06) 松本由香,小山 毅,山田 哲,伊山 潤,吉敷祥一,島田侑子:東北地方太平洋沖地震による鉄骨造文教施設の屋根構面及び非構造部材の震動被害,日本建築学会技術報告集,第20巻,第44号,pp.121-126,2014年2月
C-05) 吉敷祥一,山田 哲,松本由香,島田侑子,小山 毅,浅田勇人:東北地方太平洋沖地震等による鉄骨造文教施設の柱脚・定着部被害,日本建築学会技術報告集,第19巻,第42号,pp.585-590,2013年6月
C-04) 島田侑子,山田 哲,吉敷祥一,伊山 潤,松本由香,浅田勇人:東北地方太平洋沖地震等による鉄骨造文教施設の被害と地盤変状,日本建築学会技術報告集,第19巻,第42号,pp.573-578,2013年6月
C-03) 小山 毅,吉敷祥一,山田 哲,伊山 潤,浅田勇人,島田侑子:東北地方太平洋沖地震による鉄骨造文教施設の津波被害,日本建築学会技術報告集,第19巻,第41号,pp.147-152,2013年2月
C-02) 伊山 潤,山田 哲,松本由香,吉敷祥一,小山 毅,島田侑子:東北地方太平洋沖地震等による鉄骨造文教施設鉛直ブレースの震動被害,日本建築学会技術報告集,第19巻,第41号,pp.153-158,2013年2月
C-01) 山田 哲,松本由香,伊山 潤,五十子幸樹,吉敷祥一,池永昌容,島田侑子,小山 毅,見波 進,浅田勇人:東北地方太平洋沖地震等で被災した鉄骨造文教施設の調査-調査の概要-,日本建築学会技術報告集,第18巻,第40号,pp.941-946,2012年10月

日本建築学会 構造工学論文集 : 0編

D-1)                                                                       

日本鋼構造協会 鋼構造論文集 : 1編

E-1) 山田 哲,吉敷祥一,松本由香,森 万喜子,焦 瑜:鋼構造建築の応答解析に用いる履歴モデルに関する基礎的検討,鋼構造論文集,第15巻 第60号,pp. 9-22,2008年12月